視点集 スッタニパータ 788、789 (第3の視点)
スッタニパータ788・789詩句から読み解く、第3の視点。見解や知識によって清浄や離苦が可能だと主張する者は、思考の運動を制し中道によって観るという正しい道を離れた、煩悩と偏見にとらわれた人である。修行の本質を記録。
視点集
スッタニパータ解説
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